2009年09月01日

えっ?もう! 早一年、平成21年度通訳案内士試験(8月30日(日))

いやぁ…、もう約1年経ってしまったんですね。

この1年ブログ書いている暇がなかった…、というより、書く時間があれば『まず寝たい!』という、一年でした。

しかし、英語に対するモチベーションは落ちていませんでしたよ。

いろいろと「子育て」や「語学学習」のネタもあり、書きたいことだらけなのですが、とにかく時間がない。将来、音声認識メールが出来れば画期的なのになぁ、などと、気ままにブログ書いている人間の単なる言い訳です。

さて、せっかく、今年(平成21年度)の通訳案内士試験は受けたのですから、このレポートだけは書いておこうと思います。

【はじめに】
この試験が昨年惨敗だったのは、前回の記事を見ていただければわかると思いますが、今年も結局受けてしまいました。

というのも、外国語には触れ続けるようにはしているものの、英語試験から離れてみて、『やはり言葉は文化を伴うものだ』ということを感じることが多かった1年だったからです。

前にも書きましたが、上辺で浅い会話や事務的な会話ならいざ知らず、深く踏み込もうとすればするほど、日本人としての知識の深さが問われてしまう。その深さとそれを英語で表現できる技量を併せ持つことを目指し努力することで、そのジレンマから解放されるんだな、ということが、ようやく徐々にわかり始めてきたわけです。

私の場合、英検1級、900オーバーでも、こんなもんです。

英語を使っていなければ、突然話そうとしても、簡単な単語が出てこないこともしばしばありますし、試験は試験、あくまでも目安ですので、試験に束縛されないように、できなくても落ち込み過ぎないように気楽に考えたほうが良いと思います。

試験を受けることが目的ではなく、何かの目的のために英語を使ってコミュニケーションを取るだけのことなんだ、ということです。俗にいう「英語は目的ではなく手段」ということです。

そんな中で、昨年試験を受けて、「日本のことを、もっと良く知りたい」「俺の母国『日本』はこんな所だぜい!って説明したい」。そして「話しの相手の深い部分も引き出して、未知の文化を知りたい」、って感じたわけです。

そんなことで、だらだらとですが、『勉強』ではなく『興味』に対して本やインターネットで追求していた1年でした。

【準備】
とにかく、仕事が激務で、残業がなんと『月300時間』という時もあって、実に今回こそが言葉通りの「一夜漬け」でした。(しかも徹夜もする気力もなかった…)

「だらだらと」というのは主に地図帳を見ては興味が湧いた項目を、インターネットで調べて…、という地理を基本にしたものでしたが、これは前回の試験で、全教科について常に地図が意識されていると感じていたからです。科目としては地理を中心に土台を作っていたということでしょうか。

ですから、「一夜漬け」は歴史の文化のみ、ハローでオンライン購入したテキストを使用して、飛鳥文化から元禄文化までを集中的にしました。日本地図に抵抗感がなくなっていたため、これまで歴史事項を字面で覚えていたものが、地図ベースで記憶を定着させることができたので良い方法だと思いました。

とはいっても『一夜漬け』、限界はあります。だから気負いも全く有りませんでしたので、ひととおりやったら眠くなったので、ソファーで寝てしまいました。

【当日】
朝は8時頃に起きて10時ごろまで勉強しました。

そういえば、前回はあまり試験の性格を考えず学習をしたせいもあって的が絞れなかったと思うんですね。

というのは、語弊はあるかもしれませんが、この試験は基本的には「観光の案内」の試験なんだと思うんです。

Yokoso Japan!(Visit Japan Campaign)があるように多くの外国人を日本に迎えいれたい。そのためには日本の魅力ある部分を伝え、それを外国人に説明できる人間も必要になってくる。だから英検1級取得者を英語試験免除にした。

試験の内容もきっと、外国人が知りたい情報、興味のある情報が中心になるんだと思います。だから温泉や寺社仏閣、仏像などは頻出ですし、日本で起きている一般的な物事も、そうした目線から出されるはずだと思うし、出されるべきなんだと思います。

今回は、そうした視点に立ち、「だらだら」と「一夜漬け」の組み合わせで試験に臨んだわけです。

会場は、成蹊大学、昨年法政大学に修正になったところでしたので、初めて行く会場です。吉祥寺も行ったことあったかな…。

家からは、1時間30ほどのところでした。相変わらず、ハガキの地図はシンプルですが、駅から現地まで歩きましたが結構遠い。
でも、それ以外はスムーズに感じ、40分前には到着できました。

それと、今回の印象は、建物を高齢者が徘徊する「バイオハザード」状態ではありませんでした。結構同世代から若い人も多かった。
試験管も学生ぽかったし。

なんだったんでしょう、この違いは。

試験は、全く緊張なしの、むしろ自分の一年間の取り組み方の是非を問う楽しみすらありました。

【試験】
3号館の窓側の列の中ほどに座りました。H1N1新型インフルエンザの感染が気になりましたが、咳をされている方はほとんどいませんでした。

集中できたと思います。なによりTOEICや英検のように、時間的なプレッシャーがないのが、ストレスのかからない一番の要因だと思います。

とにかく、知っているか、知らないか、クイズ番組のようですらありますね。

全科目を通して感じたのは、全く知らないことは、あまり出てこなかったということです。偉そうなことを言うように感じるかもしれませんが、地図を土台に物事をリンクさせて覚えるようにし、記憶の定着が深くされていれば、解けたものばかりだったと思います。

そこの感覚が昨年とは全く違ったところです。

自己採点の結果は、地理47点、歴史64点、一般常識64点でした。
ハローと富士では、解答が違っているところがありましたが、ハローでの採点です。

【結果と今後】
まだ結果がわからないにしても、来年も受けることになりそうです。通訳案内士以外にも歴史検定や旅行業務取扱管理者などの試験も日本を知り紹介する上で面白そうです。

また、気負わず頑張っていきます。

それと、もし私のブログを参考にしてくださっている方々のために、次の書き込みが、1年後にならないように、頑張っていきたいと思います。
posted by トシ at 01:47| 千葉 雨| Comment(4) | TrackBack(0) | 通訳案内士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

平成20年度通訳案内士試験(8月31日(日))受けてきました。(Part2)

通訳案内士試験受験のレポート続きです。

【試験会場】
会場は法政大学富士見校舎ということで、東西線飯田橋を降り徒歩10分ということでしたが、ハガキの地図はかなり省略してありました。

とにかく線路伝いに歩いていくと校舎の1階にコンビニがあるので、それを目印にするといいかも。

校舎は二つに分かれていて、受験番号を見ると、外濠校舎3階S306教室ということでした。この校舎名はハガキに記載されていないので、受験番号で確認する必要があります。

コンビニで飲み物を買い、教室に向かう途中、各階のラウンジ?で、午前中から受験されている方々なのか、午後から受ける方々なのか、教室には入らず、テキストなどを読んでいるようでした。

教室の外の壁には、席次表が貼ってありましたが、席が縦横同数ではないので、席次表を見てもいまいち解りにくいので、大体の場所を把握して、受験番号で席を確認すると良いです。

机に張ってある席札には、受験番号が2種類記載されており、白地に黒数字ではなく、黒地に白数字の記載が、午後の受験番号でした。

なんだか、全てわかりにくい感じです…。

中に入ると、「高齢者が多いな」っていうのが第一印象…。

30代後半の自分がかなり若い部類に入っている感覚でした。

席は一人おきの間隔でしたので、ゆったりしていました。しかし、荷物は席の上に置いても、席が自動的に戻ってしまうので床に置くことになりました。

試験管は数人いましたが、これもTOEICや英検とは違い、高齢者が多くおばちゃんが数名補助をしていて、「なんだか『和幸』とかに行くと、おばちゃんが給仕していて安心するな〜」て感じで、ますます緊張感がなくなってきました。

【試験開始】
約1時間前には到着していましたが、各科目のテキストをめくって試験開始時間を待っていました。

先にマークシートが10分前ぐらいに配られ、ざっと諸注意が伝えられ、氏名、生年月日、受験番号をマークしました。

結構、マークの面積がデカイ、これも高齢者への配慮なのだろうか?
塗りつぶすまで時間がかかる…。

問題は3分前ぐらいに配られましたが、表紙がないから、問題丸見え。

まあ、時間との勝負ではない試験だから、あまり関係ないのかもしれないです。

【地理】
一科目目の地理は、これまで真剣にはやったことがなかった科目で、一番自信がありませんでした。

しかし、日本のことをあまりにも知らなすぎていた自分が恥ずかしく、これをきっかけに日本の地理や文化に興味がわいてきました。

大問3の温泉に関する問題が全くわからず。前年度出たことから、学習を省いてしまいました。

しかし、ガイドするなら、外国のお客さんが一番興味を持つ範囲だから、おさえておくべき範囲なんですよね。

結果、1.21/30 2.21/30 3.6/20 4.10/20 合計 58/100

【歴史】
二科目目は歴史。

大学受験では日本史を専攻していたので、昔の記憶を掘り起こすようにテキスト類を読んで、学習の抵抗はなかった科目。

しかし、中身を見ると、全然歯がたちませんでした。

印象としては、浅く広く、事件や関連人物を地理や写真と結びつけておくことが、大切だと思いました。

自分はどちらかというと、興味がある部分を狭く深く読み進めてしまっていたので、これは、とにかく暗記をしていないと対応できない内容でした。

結果、1.6/20 2.6/15 3.12/15 4.3/15 5.3/15 6.6/20 合計 36/100

【一般常識】
一般常識については、広範囲すぎて、何を読んだらよいのかわからず、中学公民と高校現代社会のテキストを買って、結局、高校の現代社会を一度目を通したのみでした。

全く見当もつかず、不安になることすらできない状況でした。

受けた感覚は、時事問題だけでなく、結局、地理・歴史・文化に絡んだ質問がかなりあったので、一科目ずつ学習するというよりも、全てリンクさせて、どの科目にも役立つという感覚で、学習を進めたほうが良いと思いました。

つまり、これからは、新聞、ニュースやテレビを見るときは、何かの情報を歴史・地理・文化に絡めて、全て関連付けて記憶してしまおうと思います。

結果、1.22/27 2.13/23 3.13/28 4.6/22 合計 54/100

【全体の感想】
結果はご覧のとおり惨敗でした。

国連英検といい、敗北感を味わってしまいました。

しかし、短期間の学習では、限界があるということでしょう。

英語免除だったために、英語関係の試験を受けた感じがしないので、不思議な気持ちですが、日本のことを深く知ることが、海外のことを理解することにもつながるだろうし、

普通に外国人と話をする中で、
「お前の国はどんなところだ」「お前の町は」「俺の国では、こんな歴史が…、文化が…」ってなことが話題に挙がると、
「自分の日本人としてのアイデンティティがはずかしいぐらい欠けているな」って痛感させられるんですよね。

「じゃあ、何をどうすればいいんだろう?」っていう疑問をこうした学習がある面解決してくれるのではないかと思います。
(年に一度という頻度が少し痛い)



教室を出て、帰ろうとしたとき、 おじちゃん、おばちゃんたちが皆エスカレーターや階段を下りてくるのを見て、「バイオハザード」を思い浮かべてしまったのはなぜだろう…。

【今後について】
当面の間、試験は受けないと思いますが、

「やるべきことたくさんあるなぁ、時間が足りないです。」といった感じです。

でも、短期間ではどうにもならないんですよね、当たり前ですけど、好奇心を持つことと、やはり毎日の積み重ねが、上辺だけでない実力を形成していくんですよね。

楽しんで地道にやっていきます。
posted by トシ at 00:52| 千葉 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 通訳案内士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月01日

平成20年度通訳案内士試験(8月31日(日))受けてきました。(Part1)

通訳案内士試験を受けてきました。

会場は、法政大学富士見校舎。

今回が初受験でしたが、英検一級取得済みのため、午前中の英語試験は免除。14時からの地理試験からの受験になりました。

では、またまた試験の詳細をレポートしてみたいと思います。

【試験申し込み】
まず、試験の申し込みですが、年に一回しか開催されず、かなり前から願書を受け付けるということで、締め切りを逃さないようにと気をつけていないと、戦わずして

『また来年〜』

ということにもなりかねないので、募集が始まってからすぐに手続きをしました。

しかし、初回で免除申請の場合、この手続きが少し面倒臭い…。

まず、願書を取り寄せるために、返信用封筒を同封の上、願書の請求をします。届いたら、すぐに願書を記入して送付できるわけではありません。

次に、願書に同封されている、支払用紙で郵便局で受験料を支払います。

更に領収印のついた控えを願書に貼付し、顔写真や必要事項を記入して、免除の合格証明書も同封して送付します。

これで一段落!

二回目以降はオンラインで申請できるようなので便利…、といっても出来れば一度目で受かりたいですよね!



八月に入り思ったよりも早く受験票が送られてきました…、

が、受験地が『成蹊大学』!。

「千葉からだと結構かかるなぁ」と思いつつも、午後からだからゆっくりいけばいいかな、とあまり気にはしませんでした。

これが、朝から外国語科目を受けることになっていたら話しは違うんですけどね。

しかし、受験票を良く見ると、スケジュールに外国語の開始時間が10時からと書かれている。

『免除申請したのに、まちがえてるのかな?』

でも、更に良く見てみると「受験科目」には地理、歴史、一般常識しか書かれていない…、でもそのうえの「選択外国語」には英語の文字が…。

う〜ん、願書の時も感じたけれど、なんだかわかりにくい…。

とりあえず、電話して聞いてみようと、問い合わせて見ると、『受験科目に書かれている科目だけ受けてください』というお答えで一安心。

電話を切った後にも細かい疑問がわいてはきたのですが…、

たとえば、『試験開始5分前より試験の注意事項を読み上げますので。それまでに着席のこと』

、ってそんなギリギリで大丈夫なのか?とか、

『受験票に顔写真を張らなくていいけど、本人確認どうするんだろうか』とか、

国家試験の割りにおおざっぱなんじゃないのか?、いや、むしろ行政がやっているから段取りが悪いのか?

と頭をいろんなことがよぎりました。



それから、数日経って…、また、手紙が。

『重要なお知らせ』って。

受験会場変更と受験票再発行のご案内ということで、法政大学に変更になりました。

急遽、成蹊大学の都合がつかなくなったとか、会場の事情ならばしようがないのですが、「諸事情」というのが、単なるミスのような気がしてなりません。

なぜって、過去問見ても、「あんなに解答に『全員正解』の文字が出るような、事前チェックを疎かにした試験問題の作り方を国家試験でするか」って思うんですけれどね。

【試験準備】

国連英検SA級不合格の結果を受けてから、2ヶ月以上、時間があったのですが、仕事の帰りが、零時前後ということもあって、満足のいく準備ができませんでした。

しかし、それでも、お金を払って受ける以上は、ぶっつけ本番というわけにはいかないので、気休め程度に、土日の家族と過ごす時間の合間や昼時間に参考書を読んでいました。

今回の受験科目の、『地理』『歴史』『一般常識』のうち、日本史は大学受験の専攻科目であったのと、一般常識は普段の仕事の知識でなんとかなるのではないかと思い、全く専門外の苦手な地理の中学生用の参考書を毎日数十ページ読み続けていました。





歴史と一般常識の参考書は、↓これと




↓これの2008年度版






とりあえず、このへんをざっと目を通して、WEB上の過去問と下の対策本をこなしました。




試験会場の詳細は、また後日…。
posted by トシ at 02:26| 千葉 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 通訳案内士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国連英検特A級(2008年度第1回)一次試験の結果

超〜!久しぶりの書き込みです。

もし、お気に入りに入れてくれてチェックしてくださっている方がいらっしゃいましたらお詫びいたします。

仕事、仕事、仕事、の毎日。

いつも帰宅は、零時を回る生活で…、

ストレスを回避するためにも、土日は家族と過ごし、スポーツをしたりで、ブログまで手が回りませんでした。

国連英検の結果が出てから随分と時間が経ってしまいましたが載せておきます。

あ、その前に、「国連英検が廃止になるんではないか?」って、
2転、3転していましたね。委託業者の横領とかで…。

最後の試験を受けられただけでも記念になったと思ったのですが、また「和解した」とかで、再開しそうですね。

以下は、関連記事

>国際連合公用語英語検定試験の主催者である (財)日本国際連合協会からの一方的な業務解約を受け国連英検試験受託業務を停止しております。
業務解約理由と致しまして、事実とは異なる(国連英検試験センターが協賛金の一部を横領したという)嫌疑を掛けられております。
受験者の皆様には、ご迷惑をお掛け致します事、お詫び申し上げます。
(2008年7月22日)
国連英検試験センター
(株)大コーポレーション



合格発表業務を行なうことの告知内容

当社は、(財)日本国際連合協会から3月26日付け書面で国連英検試験業務委託契約を解除されましたが、8月8日の東京地裁保全部において、(財)日本国際連合協会が上記解除の意思表示を撤回し、あらためて同業務を当社に依頼するという内容の和解が成立しました。
これに基づき、当社は迅速に7月20日実施のSA級・A級の合否発表業務並びに7月6日実施のジュニアの合否発表の業務を再開しますのでその旨ご連絡申し上げます。
(2008年8月11日)
国連英検試験センター
(株)大コーポレーション



また、挑戦できますね、これで。

というわけで、結果は「不合格」でした。

合格点が、54/100と低く、41点と更に低い得点でした。

以下、内訳です。

T 国連/国連情報               4/10
U 現代事情/総合的な読解力          5/10
V 国際事情/文法力・表現力          4/10
W 国際事情/読解力・表現力(動詞の形)    1/10
X 現代文/読解力・語彙力・表現力       6/10
Y 国際事情/語彙力・文脈理解力        2/10
Z 現代文/語彙力と読解力           5/10
[ 国際事情/読解力(語と語句の意味)     1/10
\ 国際事情/知識・表現力・説得力のある見解 13/20

どうでしょう、これから何が分析できるのでしょうか。

エッセイは、何も対策をしていなかったわりには、字数が足りなかったこともあまり影響なく、取れたほうなんでしょうか。

語彙、語句、動詞の活用は、無残な結果です。

確かに、英検1級の語彙力では太刀打ちできませんでした。

推測できるという類の質問ではなく、単語を知らなければ答えられないというレベルの問題なので、やはり、科学誌等を地道に単語を調べて読解の経験値をあげるしかなさそうです。


国連英検復活は良かったにしても、自分の挑戦はまだまだ期間を空けて経験値を上げてからになりそうです。
posted by トシ at 01:20| 千葉 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 国連英検 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月15日

国連英検問題集

今日、東京駅に行ったついでに、丸善で語学コーナーをまわってみると…、


やはり、こっちの国連英検の過去問題集は、解説が書いてあるんですね…




私は、こっちを使っていたので、ノー解説のため、復習するには不向きだったかも…




買おうかなとも思いましたが、合格の期待はあまりしていませんが結果もまだ出ていないので、買いはしませんでしたが。

今度、受けることになった場合は、必ず買おうと思います。
posted by トシ at 21:35| 千葉 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 国連英検 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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